このところ、友人からしつこく誘われているスポーツジム。

私的には、そういうの好きではないので、散々断っているのですが、友人もめげてくれなくて、ホトホト困っています。

なんでも、綺麗に痩せたいらしいのですが。

私から言わせれば、スポーツジムなるものに通わないと綺麗には痩せられないのか?
って思ってしまうのです。

ヤル気になれば、自分で走りに行ったりトレーニングしたりできると思うんですけどね。

自分でできるものに、お金を払って通う意味がわからないのです。

って、友人に話すとなんだかんだと理由が返ってくるのですが、
要はスポーツジムに行かないと痩せられないと思ってる事が面白かったりもするのです。

で、私言ったんですよ。

なら、毎日走ったりトレーニングするの付き合ってあげるよって。

自宅近くまで行くから自宅周辺の運動できる公園使ってやろうよって。

返事はNO。

なんで?

私はジムに行きたいの!
ですって。

もう思いっきり笑ってしまいました。

ジムに行きたいだけって。

まぁ、そんな友人の事ですから、スポーツジムに行ったところで痩せる事は出来ないでしょうね。

困りました。

会社で私の隣の席の女性は、現場の男性と不倫しています。彼女は決して美人という訳ではありませんが、誰にでも愛想が良くて、魅力的。男女を問わずファンも多いので、不倫の噂を聞いた時も「親切すぎて誤解されている」と好意的にとらえていました。

ところが、会社とは別の場所で偶然2人を見てしまったのです。それもホテルに腕を組んで入っていくところを。これは誤解とも言えませんよね。彼の方は子供も2人いる妻帯者ですから、不倫です。

それから注意して彼女を見ていると、彼の残業代とかをそのまま通しています。彼女の仕事は人事で残業代をチェックしなくてはいけないのですが・・・彼の場合は150時間と出してきたので、さすがに上司から戻されて、彼の方も修正となりました。どうやら今までも不正残業代を請求していたみたいです。

彼の方も彼女を利用しているのに、彼女の方が気付かないなんて本当にお気の毒という気がします。彼女も周りが不倫を知っていることを知らないようです。彼の事を「素敵な人」と褒めているのを聞くと、本当に残念。

社内でミエミエの不倫は、周りも本当に困ります。

開始1年目の9月に1歳馬セールが開催されており、他の馬も目をかけてはいたが、その中で血筋的にも、目にかけた馬の中で唯一の牡馬だったこの牡馬が出品されていたのが第一の出会い。

評価は「なかなかの馬」との評価だったが、それでも全く競走馬がいないという一番シャレにならないという最悪の事態を回避させる為にという事で、落札して翌年の開始2年目から競走馬として走って貰う。

もし、繁殖牝馬に種付けさせて走らせるとなったら、どんなに上手くやっても出走できるのは開始4年目からであることを踏まえて、この牧場の先駆としての1頭で、しかも牡馬という事で、頑張ってもらう事とする。

この牧場の専任調教師である関東担当の東野調教師の管理馬。母はなかなかの成績がある繁殖牝馬ながら、父はというと高級種牡馬とは到底言い難く、そこにこの馬がオープン馬になれなかったのがあると思われる。母父がトニービンという事で意外といけるかなと思いきや、やはり父か母、あるいは双方のカップリングが悪かったかもしれない。ただ、ダートを得意としていた為、それが僅かだが勝てた要因なのかも知れない。開始6年目6月2週で引退する。

勝鞍は津軽海峡特別、清里特別、くすのき賞を勝つ。デビュー戦はダートの未勝利戦で勝ち上がりを図った。最後の勝利から丸2年。全くもって活躍出来なかったし、言われこそしなかったが、超早熟ではないかとさえ思われる。主戦ジョッキー池添謙一。最後の勝利は4歳の時である事で超早熟であるとそう結論を下した。

50歳で転職して採用してくれる所なんてないと思う方が多いと思います。

しかし50歳以上で仕事経験が全く無くても積極的に採用してくれる所があります。

それは介護業界。介護のお仕事は今本当に人手不足。

猫の手も借りたいというくらいの職場が多く、中には介護する職員が足りず、営業も出来ないという所もあるそうです。

そんな介護のお仕事は一見キツそうなイメージがあるかと思いますが、実はそうでもありません。

確かに排泄介助や入浴介助などは大変な部類ですが、慣れればどうって事はありません。

残業はほとんどなく、営業職にあるようなノルマもないので、精神的には楽に仕事が出来る場合もあります。

またどの勤務先でも比較的、職員の入れ替わりが激しいので、中には考えられないようなスピードで昇格していく事業所もあります。

また定年後でも貴重な人材なので、そのまま施設に居続ける事が可能な事業所が多いです。

仕事がキツイ、リストラに会いどうしたらいいのか分からないという50歳以上の方。

もう一度花を咲かせる為に、ぜひ介護業界に興味を持ってみてはいかがでしょうか?