私は、現在、クラウドソーシングなどの文書をレンタルサーバー上にプルダウンリストとして保存して後で見返すことが出来る文書履歴ツールのプログラミングをしています。文章の量は、今まで書いた分で、約250ファイルをサーバー上にhtmlファイルとしてあげています。サンプルのCSSでスタイルなどの見栄えを調整し、PHPでファイルの名前と日付の情報を取得して、降順にプルダウンリストとしてファイル名をクリックすれば、文章が現れる仕組みにしました。また、JQueryなどのAJAXを利用して、get情報を送信することによりリストのページ分けに成功することができました。NEXTボタンを押せば、次のリストが表示され、PREVIOUSボタンを押せば前のリストが表示されます。
これからは、今まで入力した文字数を計算する処理を作れないか検討しているところです。

僕と彼女の出会いはアプリから始まりました。
よく、こういう出会いは眉唾ものだと思われてしまうと思うんです。
だから、僕も彼女も出会いについての詳細は他人には積極的に話しません。
特に会社関係の人には隠し通しています。
なぜかというと出会い方が自然のカタチではないからといって僕と彼女の交際が不真面目なものと思われたくないからです。
友達は親しい人にだけ聞かれたら正直に言うことにしました。
でも、親しい友達は僕の性格も知っているし、彼女のことも知っているので、「ああ、そういう出会いもあるんだね」と好意的に受け止めてくれています。
やっぱり、交際自体を否定されてしまうと悲しいので。
このまま順調に交際が進めば、いつかは両親に紹介をしたり、結婚の話も出てくるとは思います。
そう考えると、アプリでの出会いは救世主。
たくさんの人に、僕たちのような出会いがあるといいなと思います。

結婚なんて20代半ばにもなれば、誰だってするチャンスは巡ってくる…そう思っていたらあっという間に30歳目前になっていました。
近年晩婚化が進んでいることもあってか、私の周りの友人もまだ未婚の人が多く
さほど焦りも感じることは無かったのです。

しかし、大学時代の1番仲の良かった友人Yが先日入籍したとの報告を受けました。Yは学生時代から一貫して結婚願望が全くなく、子供も好きではないし全く考えられないと言っていたのです。
そんなYが入籍したと言うこともあり、私の結婚願望は益々高まり、つい先日ついに婚活アプリに登録してしまいました。

最近ではアプリを使って婚活、恋活をするという人も結構増えてきているようで、私の友人にも経験者がいたので話を聞きながらプロフィールの入力やなんかを済ませました。
婚活アプリって意外と出会えると聞いていたのですが、思った以上に男性会員の方の人数が多く、いいねもたくさん頂きすぎて整理がつかない状態になっています。
これから私はこのアプリで運命の人に出会うことが出来るのか、試してみたいと思います。

出会い系サイトはサクラもいますが、もちろん本気で出会いを求めている人も登録しています。実際に付き合ったり、将来のことまで考えたりしているならば、顔バレやストーカー化されるかもしれないというリスクを踏まえてよく考えて会ってもいいかと思います。

しかしながら、どんなにメールやチャットで仲良くしたところで、実際に会って一緒に行動してみたら、顔や性格が予想と全然違ったなんてこともよくあることです。私も男性と会ったことがあるのですが、プロフィールに若かりし頃の写真を使っていた中年のおじさんだったり、高身長は変わらないけど体重がかなり増加した青年だったりいろいろでした。おまけに食事中のマナーが悪かったりしたら、もうダメです。
本当に出会いを求めている人、趣味の友達がほしい人、体の関係を持ちたい人など、登録している目的はさまざまですが、実際に会う時は十分に気をつけて行動したほうがいいと思います。

実は、今日久しぶりに会った友達に新しい恋人ができててビックリしてます。
なぜってその子、つい1週間前くらいに彼氏と別れたって泣いて電話してきたんですよ?
何がどうなってそんなことになったのか問い詰めてみました…。

で、ででで、出会い系サイト~~~!!??
まさかの出会い系アプリで恋人GETしたらしいです。
社会人になって早3年、私なんて仕事ばかりの毎日で
浮ついた話は一切なかったというのに
その間にも友達は無料の出会い系アプリでひっきりなしに恋人を作っていたんです。
どうりでコロコロ恋人が変わってたわけですね…納得。

私だって仕事ばかりといえど、オシャレにだって気を使っているし
彼氏がいてもおかしくないルックスだと思うんですが(自分で言ってて悲しいですねw)
どうにも出会いがないんですよ!!
もうこればっかりは仕方ないと諦めていたんですが、
友達を見習って私も出会い系のアプリを始めてみようと思います!
無料で登録できるっていうしやらない手はないですね。
チャットやメールをして、良い感じになったら会ったりするんですよね。
婚活とか恋活とかのアプリは初挑戦だけど、友達にあやかって
私も絶対良い人見つけてやるぞぉ~~!!と意気込んでいる今日この頃です。

最近、友人が再婚しました。旦那さんは初婚、奥さんが再婚で、私は奥さんの友達です。彼女はバツイチでした。前の旦那さんとは性格は合うし、一緒にいてものすごく楽しかったそうですが、ギャンブルにはまってしまい、借金がどうしようもないことになったので分かれることになりました。

バツイチになった後は特に婚活したわけではなく、職場に出入りしていた男性に交際を申し込まれ、あれよあれよと再婚への道が決まっていきました。新しい旦那さんはギャンブルはしない、趣味は散歩、というお金がかからなそうな人で…子供も彼によくなついているので、いいかな、と思って再婚を決意したそうです。

再婚する前から彼女はとてもパワフルで一緒にいると楽しい人だったのですが、再婚が決まってからはよりキラキラ輝いているように見えます。きっと充実しているんだと思います。彼女にとっていい再婚となりますように!

朝起きて、お天気も良い事が確認出来たため、今日は外でゆっくり朝ごはんにしようと思った。せっかくなら雑誌ものんびり読めるところ…お気に入りの喫茶店のモーニングに決めた。

卵サンドのセットにしたいなと思って、いざ店に着くと、新作の照り焼きチキンサンドを発見!朝から重いかなと思いつつ、妙にそそられたので普段はあまりしないけれど、予定変更で照り焼きチキンサンドのモーニングセットを注文した。

ここの喫茶店はサイフォンでコーヒーを淹れて、ポットで出してくれるから、自分で出来立ての香り高いコーヒーをカップに注ぐ作業を、毎回楽しみにしている。コーヒーは毎回決まって、『本日のオススメコーヒー』をチョイス。

今日は特に酸味の効いたコーヒーだった。肝心のサンドイッチはというと、照り焼きチキンのタレは甘めでトーストされたパンによく合ったけれど、コーヒーがよく進んでしまい、ついついお代わりをしてしまった。ここは、お代わり無料とか、半額じゃなくて正規料金だから、痛い出費だったけど、たまの贅沢なモーニング、幸せだー。

私は、妻を結婚をして気持ちが安らいだことがありません。それは妻のほうが、上というそんな感じでずっと暮らしてきたからです。一人でいるときはいいのですが、妻が帰ってくるとそのたびにドキドキすることが多くなりました。それは妻が私をいじめるからです。いじめというのは、暴力ではなく言葉でせめてくるのです。

その言葉は、汚い、稼ぎが少ない、男として見れない等です。そんな時、離婚をしたいと真剣に思います。しかし離婚をしたいということを伝えることすら、できないのです。そのことを伝えると、妻としてはプライドを傷つけられたと思って、絶対離婚に応じないと思うのです。

今までも妻は、3回離婚を繰り返しています。そのことについて知っていたものの、こんなことなのかと想像することすらできませんでした。しかし私としても精神的に限界なので、一緒にいることができないのです。妻の顔を見ると、息が苦しくなります。

しかしそのことについて、男として誰にも相談をすることができないのです。友人に相談をすると、とても社会的地位の高い妻と一緒なので贅沢ということを言われてしまいます。そのため、友人にも相談をすることをやめています。

その後も離婚をしたいという気持ちは変わることがありません。その内容に付いて、こんなことで離婚をすることができるのか男性側 離婚弁護士に相談をしたいです。離婚ができないと、入院をすることになるとそれほど気持ちが追い詰められています。

世の中には大切なものがたくさんあります。ですが、それが自分の手元にある時は大切さを実感できていないということもよくあります。大切さに失ってから気づいたという経験は、誰もが一度は経験していることだと思います。私もあります。失ってから大切さに気づき、後悔したことがたくさんあります。そこで今回は、今でも忘れられないことを2つ書いていきたいと思います。

1つ目は、友達です。学生時代の友達でした。私は異性の友達が少ないのですが、やっとできた友達がいました。しかし、私のある言動が原因となり、一方的に関係を絶たれてしまったのです。後になってから気づいたのは、あまり大切にしていなかったということです。調子に乗ってしまったのだと思います。

2つ目は、親です。私は2年前、父親を亡くしました。父親の大切さは分かっていたつもりでしたが、分かっていませんでした。亡くなった後に、大きな存在であったことに気づいたのです。強い悔しさが残りましたが、手遅れで、どうすることもできませんでした。

思い返せば、私は失ってから大切さに気づくことが非常に多かったです。今後は、同じことがないよう努力していきたいです。

友達の家に遊びに行ったことは誰もが経験していることだと思います。私も何度もあります。特に、小学生の頃によく行っていました。自分から行きたいと言うタイプではなかったため、遊びに来るよう言われたり、一緒に行こうと誘われた時だけ行っていました。

友達の家に行くということになった時は、毎回必ずドキドキしていました。どんな家に住んでいるんだろう、中はどうなっているんだろう、親はどんな感じなのだろうと色々想像するからです。

家の中に入ってからもドキドキの連続でした。全てが初めて見る景色だからです。家の造り、家具、おもちゃに至るまでほとんどが自分の家と違うからです。

ずっとドキドキしているため、まともにくつろぐことはできませんでしたが、それでも私はこのドキドキが好きでした。とても刺激的な経験になったからです。帰る頃には、遊びに来て良かったと思うことがほとんどでした。

今ではもう行くことはありませんが、たまにまたあのドキドキを味わいたいと思うことがあります。