地球温暖化で異常気象が続いています。なんだか私が子供の頃に比べると台風が異常に大きかったり、真冬なのに春のような暖かさの日が続いたりと、地球がここ30年くらいの間に大きく変わっていることが怖いのです。
私が子供だった時代は春夏秋冬がちゃんとありました。冬なのに春のような日が続くことはありませんでした。夏は夏らしい気温で冬は冬らしい気温。春も秋も春らしかったり秋らしかったりちゃんとしていたんです。
いろんなことが地球にダメージを与えています。だから地球はおかしくなってしまったんだと思います。この変化を食い止めて昔の安心できる環境になるためにこれから必要なのは「太陽光発電」だと私は考えています。
それでも太陽光発電を取り付けられる家庭は多くありませんね。太陽光発電取り付けに補助が出れば利用する家庭がもっと増えるはずです。

2018年12月某日。街はすっかりクリスマスムード一色。
待ち合わせ場所に早めについた僕はどの子がお目当ての彼女か目で追いながら静かに待っていました。
今日のターゲットは出会い系サイトで知り合った20代A子ちゃん。歌うことが好きらしく、カラオケに誘ってみたら、ぜひ行きたいとのこと。
事前のやり取りでは好感触。これはいい思いができそうだと期待感が高まります。
そうこうしていると「こんにちは」と声を掛けられました。A子ちゃん登場です。
一言二言交わし、カラオケ店へ向かいます。
「なに歌おうか?」そう尋ねると彼女は慣れた手つきでリモコンを操作し始めました。
聞き覚えのないイントロがスピーカーから発せられ、彼女は何だかよくわからないミュージカルか何かの歌を熱唱し始めました。
正直、若干引いてしまいましたがそれもすべては次のステップのため。精一杯ノって見せます。
気分を良くした彼女、さらに癖の強い選曲で僕を異次元へ誘います。
飽きてきたなぁ、などと思っていると時間終了のコールがかかり、カラオケ終了です。
あぁ長かった。ただ彼女はご満悦の様子。
これはいけるな、そう確信して直球でホテルに誘うともちろんOKとのこと。
謎のソロコンサートに耐えた甲斐がありました。
そしてホテルにチェックイン。彼女の身体をしっかり堪能しましたとさ。

今日の日記はタクシーに乗った話を書きたいと思います。今日乗ったタクシーはドライバーの方がとても楽しい方でした。

僕が「タクシー乗務員の仕事は楽しいですか」って会話の流れの中で聞いたんですけど、ドライバーさんはミラー越しにちらっと僕のほうを見ながら、笑い、そしてめちゃくちゃ楽しいよ、って答えてくれました。

それ以上はあまり根掘り葉掘り聞くのは失礼かなって思って、僕の最近の仕事のことなどを話したのですが、ドライバーさんがほんとに頭の回転が早い人で、ことあるごとにボケをかましてくれて、正直、大笑いしてしまいました。

さすが大阪のタクシーは違いますね。

なんでもお笑いにつなげてしまうのはさすがですね。目的地についてお会計をする時には、お決まりの「はい、500万円になりますー」なんてボケをかましてくれて、ほんとに最高でした。思わず、タクシードライバーに転職したいな、なんて思いましたよ!

暫くの間はフリーターでしたが、よくやく就職する事ができました。
就職した先はタクシードライバーの会社です。その会社を紹介してくれたのは、知人でしたが、私がフリーターをしている事を知っていて、真剣に将来を考えるならば、タクシードライバーが稼げるよと、教えてくれたことで興味を持ちました。
話を聞いていて、面接に行って、会社の説明を聞いていると、とても良い会社だった事も有り、そちらにお世話になる事を決めました。
研修期間もあるので、初の仕事の時から安心して働けるところが一番良かったですが、今ではお客さんに感謝の気持ちなどを言われたりすると、この仕事を選んで良かったなと思っています。
とにかく長く続けていきたいので、毎日、感謝の気持ちを持ちながら、精一杯努めたいと思っています。
あの時にタクシードライバーを勧めたくれた知人にも感謝しています。

不動産は賢く運用ができれば、大きな利益を上げることができますが、逆に上手くいかないと、税金などで支出が増えてしまい、それを持っていることがかえって負担になってしまうことがあります。それで、状況によっては不動産売却する方が、得策であると考える人たちは少なくありません。ではどのようにして不動産売却ができるのでしょうか。大きな金額が動く、こうした売却に関して、詳しいことがわからない人が、自分独自でそれをするのはかなり難しいことです。やはり、専門の業者に委託するのが自然な流れです。不動産業者は、すでにこうした売却物件を探しており、その物件をネットなどで紹介し、その売買を助けてくれます。それなりの手数料が取られますが、交渉に関するややこしい部分を仲介してもらえることで、スムーズな流れを作ることができるでしょう。いくらで売るかに関しては決定するのが難しい部分があります。

先週の話ですが、Yちゃんと共に献血へ赴きO型血液を200ml献上してきました。ナースさんが私の腕を一目見るなり「立派な血管!」と感嘆の声を上げたのが面白かったです。
血管。そんなピンポイントな褒め方、急には受け止められないんですけど。
一方私は献血用の太い注射針が血管にプスッと刺さる様子に興味津々でした。血液が吸い上げられる管の様子まで凝視してました。献血自体は驚きの5分で終了。気分が悪くなるどころか立ちくらみさえもなしでした。健康で何よりです。
今まで献血には縁がありませんでしたが、ドリンクは飲み放題だしおやつは食べ放題だし漫画は沢山置いてあるし…人助けというよりブレイクスポットとしても利用出来ますね。今後は定期的に休け…いやいや、世のため人のため献血しに来たいと思います。
新境地を開いてくれたYちゃん有難う!
絶賛婚活中のYちゃん有難う!
優しくて気配り出来て女性らしいYちゃんが大好きです。
私が男性だったらあなたをお嫁さんに貰います。
次回は来月中旬、成分献血に初挑戦します。楽しみです